WordPress日本語版インストール②
いよいよWebサイトにアクセスして設定を行っていく。
と言っても、これも簡単。
WordPressってすげぇ。
まずはWebサイトにアクセス。
『http://サーバーアドレス/wordpress/』をWebブラウザで開く。
画面が表示されたら、『wp-config.phpファイルを作成する』をクリック。
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次の画面では『次に進みましょう!』をクリック。
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データベースの情報を入力する。
あらかじめ作成していたデータベースの情報をここで入れる。
間違えないように。
最後の『テーブル接頭語』はそのままでOK。
入力が終わったら『作成する』をクリック。
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次の画面では『インストールを実行しましょう!』をクリック。
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ブログのタイトルと、代表メールアドレスを設定する。
この設定は、後から変更も可能。
まだ検索エンジンで検索されないようにしておきたければ、
『このブログを~』のチェックを外しておく。
これも後から変更可能。
入力が終わったら『WordPressをインストール』をクリック。
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これでインストール完了。
一切悩むところがない。
すばらしく簡単だ。
なんてステキなWebアプリケーションなんだ!
画面には管理者用ユーザー名とパスワードが表示される。
これは大事なものなので覚えておこう。
ちなみに、先ほど設定したメールアドレスにも同様の情報が自動的に送られる。
ステキすぎるぜ。
ということで、早速『ログイン』をクリック。
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ログイン画面では管理者用ユーザー名とパスワードを入力。
そしていよいよログインだ!
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管理画面もシンプルでGood!
ブログなどを使ったことがあれば、触っているうちに慣れるだろう。
現状でのWebサイトの状態を確認するには、左上のブログタイトルをクリック。
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現状のWebサイトが表示される。
初期状態では日本語版の標準のテンプレートになっている。
これはこれでシンプルでよいのだが、
テンプレートを入手したり自分で作成したりすることで
自由にデザインをカスタマイズできる。
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最後に忘れてはいけないのは、フォルダのパーミッション(属性)を変更しておくこと。
FTPツールで再度アクセスし、『wordpress』フォルダの属性を『755』にしておく。
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と、こんな感じであっという間にインストール完了。
もちろん、まともなサイトにするには色々と設定をしていかなければならないが、
たったこれだけの手順でCMSサイトが準備できるのはすごい。
しばらくは、WordPressをいじり倒してみようと思う。







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